すきわ草子


「急がば回れ」勢多の唐橋に程近い数寄和大津の物語をつづります。
by 555sukiwa
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斉藤典彦展 こまやまー浮遊の景色 開催中の数寄和大津です。

展覧会3日目。今日もとても良いお天気でした。
足をお運びいただく皆さん、たいへんじっくりと絵をご覧いただき有難うございます。
展覧会は、5月6日迄で、連休中も開催しておりますので、ご家族で
どうぞ、お越しください。
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初日は、斉藤典彦先生とご一緒に展覧会を楽しむことができ、
お越しいただきました皆さん、たいへん豊かな時間を過ごしていただいたことと思います。
対話型鑑賞会に、ご参加いただきました方々、有難うございました。
スタッフが撮ってくれた私の写っている写真を先ほど見て、大笑い♪
とても楽しい写真ですので、記念にアップさせていただきます♪(笑)
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斉藤典彦展 こまやまー浮遊の景色は、5月6日までです。

今展も、前回の展覧会に続き、絹に描かれた作品が多くあります。
山の姿かたちを遠くからみて描く山の風景も山の絵ですが、
斉藤典彦先生の描かれる山は、
ご自身が、なんども、なんども、その山を、体感し、その山の、はる、なつ、あき、、、を、体感し、、、
そうして生まれてきた絵なのだと、
作品を拝見しながら感じます。
日本の山である、こまやま。
日本の、それぞれの季節。
描かれた作品を、目の当たりで見ることで感じる様々なこと、、、
ぜひ、作品に会いに、展覧会をたのしみにきてください。

今展の最初のお客様は、9歳の男の子でした。
大きな作品の画面をみながら、ひとり言。
楽しんでいただいている様子に、こちらも、聞き耳を立てながら・・・
もうすぐ子どもの日ですね♪
ぜひ、ご家族でお越しください。
現代日本画家斉藤典彦先生の展覧会、きっと楽しんでいただけることと思います。

斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」
数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休

5月1日(金)午後7時半から対話型鑑賞会をします。
申し込みお問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ宜しくお願いいたします。
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数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
・近江一の宮 建部大社  http://takebetaisha.jp/
・日吉大社 http://hiyoshitaisha.jp/
・近江八幡 御猟野乃社 賀茂神社(天智天皇が日本で最初に馬の牧場を此の地に)  http://kamo-jinjya.or.jp
近江にお越しの際には、何と言っても、瀬田の唐橋を渡ってくださいませ。
新幹線の停まる京都からも近いです。

☆数寄和Sukiwaホームページ
http://www.sukiwa.net/
Facebookでは、「額表装&Gallery 数寄和」、
それから、「数寄和大津」のページもございます。
どちらも、どうぞ、いいね!を宜しくお願いいたします!!
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展覧会三日目の今日は、この作品をじっくりとご覧いただく方々が多くあり・・・
斉藤典彦という作家の名を、忘れませんという人があり・・・
そういうと、数日前にも、はじめて斉藤典彦先生の絵を観たひとが、
おなじような真剣なお顔でそう仰った。
現代日本画家斉藤典彦先生・・・
どうぞ、皆様も、この時代の作家の作品を目の当たりにして、
作家名を忘れずにいよう・・・と。
愛する花があることの幸せ。
懐かしい風景のあるしあわせ。
愛する絵かきのあることの幸せ。
いっぱいの幸せを感じるために、今のいま、存在している私たちですねー!と、展覧会三日目にギャラリーにて思っております。(数寄和大津 あさだ)
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by 555sukiwa | 2015-04-27 19:55 | ふるさと | Comments(0)

本日4月22日は、数寄和大津の誕生日です♪

ご縁ある方々、いつも有難うございます。
どうぞ、これからも、宜しくお願いいたします!!
4月25日からは、斉藤典彦展。
斉藤典彦先生、有難うございます!!
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斉藤典彦 こまやまー浮遊の景色と書きながら、
さまざまな事が、頭をよぎる今日です。
今日は、数寄和大津が開廊した日です。
ちょうど、その春も、斉藤典彦展でした。
今回は、こまやま。
その時は、近江路。
いつも春がやってくるように、斉藤典彦先生の絵を拝見させていただくのですが、
これは自然の摂理ではなく、
斉藤典彦先生が、数寄和大津で展覧会をしてくださるからこそ・・・
有難うございます!!
今日と言う日に、感謝をお伝えさせていただきたいと思います。
そして、もちろん・・・
いつも忘れずにいて下さる作家の方々に、感謝です。
ご縁ある作家のみなさま、有難うございます!!
桜の絵を、鹿の絵を、鳥の絵を、夕焼けの絵を、常設展に飾らせていただいた作家の方々、本当に有難うございました!
そして、職人の方々。よい仕事を、その良さを、ちゃんとお伝えするよう、出来るよう、頑張ります。
スタッフの皆も、有難うございます。
おきゃくさま。いつも有難うございます。
心にかけてくださっている方々。有難うございます。
それに、氏神様に、有難うございます。
ほとけさまに、感謝です。有難うございます。
感謝と、そして敬意をもって、数寄和大津、がんばります!
どうぞ、これからも、宜しくお願いいたします。(数寄和大津 あさだ)
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斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」

数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休  先生は、4月25日、26日においでです。

沁みる山水―臥遊山水図としての≪こまやま≫

野地耕一郎
 斉藤典彦さんのアトリエのある自宅は、湘南平塚の旧東海道沿いにある。だから、街道に一歩でれば、西の方角に「高麗山」の山容が見える。この山はかつて歌川広重の「東海道五十三次」中の一図「平塚宿」に表わされ、平塚のシンボルとも思われ続けてきたが、実は大磯に鎮座している。街道の先に見えるいくらか急峻な山の形が、西に向かう旅人の足を止めさせたために平塚の宿場は栄えたのだ。しかし、この山は遠目ほど険しくはない。登ってしまえば、その北側から西斜面になだらかな丘陵地帯が広がっている。
 ひとたびそこに登れば、春を告げる相模灘を渡ってきた潮風が遠近(おちこち)の木々を渡って芽吹きを促がす景色となる。やがて春雨が過ぎる頃、山並みは鬱蒼とした新緑の影を宿す。太古以来、あまり人の手の入らなかったこの山は原生林に近いから秋の紅葉はしみじみと美しい。因みに秋の深まった頃、大磯駅の前後の東海道線北側の車窓をのぞめば、この秀景に出合えるはずだ。やがて時雨のあと、枝葉の落ちた森にからからと凩が渡る風情もまた目に沁みる。斉藤さんは、そんな四季の移ろう自然景の中をよく辿るように歩く。そんな日々の記憶と記録から今度の新作≪こまやま≫は生まれた。
 その筆致は、文人画の「山水」表現を想わせる水平性への指向が柔らかなスケールを生んでいる。それは、かつて池大雅や与謝蕪村ら江戸時代の画家たちが試みたように、静かだが深い息づかいのような筆致によって、自然の或る景色に端を発したイメージが描きながら増殖してゆき、その足取りのようなものが別の大きな「景」となっておぼろげながら立ち上がってくる、そんな風情なのだ。
 斉藤さんのしごとに特徴的なのは、岩絵具そのものの物質感と膠や水による水溶性の特質を生かして、素材に象徴される自然と自己の身体や感情との交感をはかっていることだ。その交感のさなかから斉藤さんは、「内なる自然」を探りあてようとしてきた。膠水に溶いた岩絵具という「日本画」特有の天然の素材を手に、絹の上に物質としての絵具があたかも本来あるべき場所に定着するまで、幾度も筆を重ねているのである。それにしても、わずかな色数と震えるような線だけで「絵」にしてしまうこの人の手並みは大したものだが、「内景」を実景としてリアルな次元まで昇華させるのは並大抵のしごとではない。四季のこの景色の中を耕すように歩いた時間と経験の堆積が、この絵の中には詰まっているのだ。それは、たとえば、その昔の文人画家たちが大切にした「臥遊山水図」のそれにとても親しいものかもしれない。真景図として目に映った景色を描きながら、共に歩いた人やその時感じた事柄や詩や歌を記念として織り込んだ理想図としての山水画なのだ。それを壁に掛けて自然の見事さとともに自らの人生の時間を顧みるよすがとしての絵画――。四季それぞれの丘の重なりを思わせる風景連作は、しかしそこに見えている事を成立させている「見えないもの」をさぐるように引かれた筆の重なりが、どこか遠くにある「懐かしい景色」をあたかも辿るかのように、愛おしく想い出させるからだ。
 さらに穿った見方を許してもらえば、この新作≪こまやま≫連作は、その麓に隠棲した日本画家安田靫彦がかつて編んだ短歌集『高麗山』の中に収めたおおどかで細やかな詠歌にも通じる情感を、私に想い出させる。また、高麗山は、斉藤さんの師系につながる山本丘人が住み、孤高の創作を続けた処でもある。また先年亡くなられた東京藝大の恩師工藤甲人は高麗山の麓を流れる花水川沿いに起居して、日夜この山を目にしていた。そんな画人たちの眼差しと魂を引き寄せた高麗山を描くことは、斉藤さんにとって先達たちへのオマージュも含まれていはしまいか。見慣れた風景のかなたに、過ぎ去った人と時と生とが往還する場を示すような象徴性の高い「山水画」がここに生まれた。
 斉藤さんのしごとは、いま伝統精神と結びつきながら、質高い現代絵画の彼岸にたどり着いたようだ。
 (のじ・こういちろう/泉屋博古館分館長)

お知らせさせていただきます!!
数寄和大津では、対話型鑑賞会をします。
申し込みお問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ宜しくお願いいたします。
展覧会中の対話型鑑賞会の日時
①4月25日(土)午後2時から
②5月1日(金)午後7時半から
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数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
・近江一の宮 建部大社  http://takebetaisha.jp/
・日吉大社 http://hiyoshitaisha.jp/
・近江八幡 御猟野乃社 賀茂神社(天智天皇が日本で最初に馬の牧場を此の地に)  http://kamo-jinjya.or.jp
近江にお越しの際には、何と言っても、瀬田の唐橋を渡ってくださいませ。
新幹線の停まる京都からも近いです。

☆数寄和Sukiwaホームページ
http://www.sukiwa.net/
Facebookでは、「額表装&Gallery 数寄和」、
それから、「数寄和大津」のページもございます。
どちらも、どうぞ、いいね!を宜しくお願いいたします!!
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by 555sukiwa | 2015-04-22 15:23 | ふるさと | Comments(0)

昨日の日曜日は近江一宮建部大社の春祭りでした。

かつて4月15日が春祭りでした。夏祭りは変わらず8月17日です。
お神輿を担ぐ人たち。お写真を拝見しながら、改めて、お神輿を担ぐ文化について考えました。力持ちであること、そして、皆で、一緒に、お神輿を担ぎ切ることが、どんなに大切だったことでしょう。
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近江一宮建部大社さまの辺りは神領と言います。
瀬田の唐橋の方へいくと、橋本。現在は、橋本ではなく、瀬田となりました。
昔は、大津市瀬田橋本であり、大津市瀬田神領でありました。
人生も半世紀となると、その昔は、こうだったと言うようになったのだと思う今日この頃。
よい歳を重ねてこれたかな?これからも、もう少し頑張って行こう。と、思う今日この頃でもあります♪(笑)
さて。
お神輿も、むかし、子どもの頃には、もっと大きなお神輿がありました。
そのお神輿を、大人の男の人たちが担いでおられて、
見ているこちらも力がはいるほど、重たそうなお神輿でした。
ところで、お神輿を担ぐときの掛け声には、さまざまな掛け声があるようです。
お神輿といえば、ワッショイとの掛け声を思いますが、さまざまな掛け声があるようです。
わっしょいの意は、和(輪)を背負うや、和と一緒にあるなど皆と一緒に何か物事をなしている(=和を以って貴しと為す)という意味の掛け声だとか。
お神輿は、収穫祭の祭壇が起源とされるそうで、やっぱり。と、納得しておりますが・・・

奈良時代の文献『八幡宇佐宮御託宣集』によると、「豊前国司に仰せつけられ、始めて神輿を作らしむ」とあり・・・
どのような歴史だったかと・・・
奈良時代は、律令国家の建設を進めていた時代。
九州南部の大隈・日向に住む隼人(はやと)族は、大隈国守を殺害してクーデターを起こしました。
朝廷は大伴旅人(歌人としても有名♪)を征隼人持節大将軍に任命し、一万を超す軍隊を派兵。
この時、朝廷は宇佐八幡宮に勅使を派遣し、国家鎮護と隼人討伐を祈願。
その当時、近くの小山田に鎮座していた八幡神は、この願いに応じ、自ら神軍を率いて隼人討伐に赴くと託宣を下された・・・
朝廷は豊前国司宇努首男人に命じ、八幡神の神霊が乗る神輿を作らせた・・・と言う事らしいです。
隼人との戦いで殺生の罪を悔(く)いた八幡神が、仏教に救いを求め、
宇佐で神と仏が習合した思想が成立したようです。


・・・神様と、祈り願うひと。
神様は、ひとの願いを叶えてくださるのだから、ステキな夢をもって、
神社へとお詣りしたいと思います。
掛け声をかけながら、縁ある方々と仲良く、よい時間を過ごしたいと思います。
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いよいよ4月25日より、斉藤典彦展が数寄和大津にて開催いたします!!
斉藤典彦先生の描かれる絵のなかには、
日本の土や、光や、風や、石や、にほんの心や、日本で生きる植物や、、、
その画面から、語りかけてきますので、じっくりとご覧いただき、その何かを感じていただきたいと思います。
絵を観る幸福感を感じて頂けると思います。

皆様のお越しをお待ちしております。

斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」

数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休
      作家在廊日4月25日、26日

お知らせです。
数寄和大津では、対話型鑑賞会をします。
申し込みお問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ宜しくお願いいたします。
展覧会中の対話型鑑賞会の日時
①4月25日(土)午後2時から
②5月1日(金)午後7時半から
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数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
・近江一の宮 建部大社  http://takebetaisha.jp/
・日吉大社 http://hiyoshitaisha.jp/
・近江八幡 御猟野乃社 賀茂神社(天智天皇が日本で最初に馬の牧場を此の地に)  http://kamo-jinjya.or.jp
近江にお越しの際には、何と言っても、瀬田の唐橋を渡ってくださいませ。
新幹線の停まる京都からも近いです。

☆数寄和Sukiwaホームページ
http://www.sukiwa.net/
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by 555sukiwa | 2015-04-20 15:00 | ふるさと | Comments(2)

慈雨のなかで

雨がよく降りますね。
ひと雨、ひと雨、あたたかく・・・と思いきや、
まだまだ寒い春です。
それでも、夕暮れ時のお日様をみていると・・・
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今日も、ほんの少し、よい仕事ができたようにも思うし、
今日も、家族が元気でいてくれて有り難いなとおもうし、
夕暮れのお日様に、
古代文字の愛を重ねて、、、
地球は、愛の星なのだな。と思います。
古代文字の愛は、その場を去りがたく、人が振り向くような姿があるのです。
いつの時代から、愛という言葉を使うようになったのか解りませんが、
その場を離れがたい心を、大昔の人々も、そして、今を生きる私たちにもあり、
人の姿は、その心どおりにあって、
人の使う文字のカタチも、その姿通りにあって、
何もかもが繋がっているから、
今も変わらず、人は愛をたいせつにするのでしょう。
天から降り注ぐ雨は、春の目覚めかけた植物にとって、たいせつなものなのでしょう。
春の慈雨のなかで、大きく成長できる心でありたいと願いつつ。
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いよいよ4月25日より、斉藤典彦展が数寄和大津にて開催。
斉藤先生の描かれる山の絵は、やはり、お水たっぷりのやまやま。
日本のやまやまであります。
その山で、ながく息をして、大きく大きくなった木の、その根のように、その山を熟知し、
その山を描かれる斉藤先生。
前回の絹に描く斉藤典彦展の作品、四季のやま、それぞれを拝見しながら、感じたこと。
ふゆやまには、来る春が内包されていました。
展覧会会場である、数寄和大津には、作品ふゆやまがあり、作品はるやまがあり、、、
それぞれの作品であり、そして、やはり、つながっているのです。
動かない山のこころが、そこにあるからでしょう。
その山に降る雨は、大空からの雨。
そう、慈雨ですね。
日本に降る雨、慈雨。
日本の山々に降り、日本の川となり、そして海へと流れ出す・・・
愛の星の地球には、いっぱいのお水がありますね。

まもなく、数寄和大津で拝見できる、斉藤典彦展。
出会えたことが嬉しい、はじめての山であり、それでいて、懐かしい山が、
きっと、数寄和大津ギャラリーの壁面にあらわれるでしょう。
どうぞ、みなさま、斉藤典彦展へと、足をお運びくださいますよう、どうぞ、宜しくお願いいたします。

斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」

■ 数寄和    4/1(水)-4/19(日) 11:00-19:00 無休

数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休 作家在廊日4月25日、26日

・数寄和大津では、対話型鑑賞会をします。申し込みお問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ宜しくお願いいたします。
 4月の対話型鑑賞会の日時①4月25日(土)午後2時から②5月1日(金)午後7時半から(斉藤典彦先生は、4月25日、26日おいでです。)
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数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
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by 555sukiwa | 2015-04-16 19:14 | ふるさと | Comments(0)

さくらのうたが♪

今年も、桜を楽しむことができた、春。
春は、やはり、ステキな季節ですね♪
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川は、かがみのよう。
水が美しいと、いろんなものを映します。

桜のうつる川面。
さくらのうたが、川をながれていくようです♪
はる・るん
はるるんと、さくらいろに、そめながら♪
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思い出は、
おもいでたちは・・・
たいせつな家族の語らいの場で、
また、おともだちが遊びにきたときにも、
おへやに飾られた作品が、もう一度、楽しい時間をもたらします。
たいせつな、
お子様の絵を、
おじいちゃまの写真を、
おばあちゃまの書を、
家族の集まるお部屋に飾ってみましょう♪

数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
・近江一の宮 建部大社  http://takebetaisha.jp/
・日吉大社 http://hiyoshitaisha.jp/
・近江八幡 御猟野乃社 賀茂神社(天智天皇が日本で最初に馬の牧場を此の地に)  http://kamo-jinjya.or.jp
近江にお越しの際には、何と言っても、瀬田の唐橋を渡ってくださいませ。
新幹線の停まる京都からも近いです。

☆数寄和Sukiwaホームページ
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数寄和大津では、春の常設展を開催。
海老洋先生、梶岡百江先生、斉藤佳代先生、菅原幸代先生、清野圭一先生、高田学先生、前田恭子先生、森桃子先生の
御作品を、ご覧いただけます。
どうぞ、お越しください。

また、この期間、桜染の和紙を使ったイベントもします。

どうぞ、宜しくお願いいたします。

4月6日~4月20日
7,9,14やすみ
12時から18時

4月19日は、建部大社様の、春祭りです。
お神輿が通ります。
ぜひ、お越しください。
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「こまやま―なつ」斉藤典彦先生の御作品です!

斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」 本社より、開催しております!宜しくお願いいたします。
数寄和    4/1(水)-4/19(日) 11:00-19:00 無休
数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休

数寄和大津では、対話型鑑賞会も開催します。
①4月25日午後2時より。
②5月1日午後7時半より。
どちらかの会に、斉藤典彦先生も、お越しくださいます!
申込み、お問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ、宜しくお願いいたします。(数寄和大津 あさだ)
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by 555sukiwa | 2015-04-12 16:09 | ふるさと | Comments(0)

ヤマトタケルと、筑波山と、さくら。そして建部大社。

桜染の和紙は・・・
花ではなく、花咲く木から、さくら色は、生まれます。
・・・ヤマトタケルの連歌の・・・筑波山・・・
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近江一宮建部大社のご祭神は、ヤマトタケルさま。
白鳥になり、ヤマトを目指したヤマトタケルさまの御歌。
倭は 國のまほろば たたなづく 青垣 山隱れる 倭しうるわし
命の 全けむ人は 疊薦 平群の山の 熊白檮が葉を うずに挿せ その子
愛しけやし 我家の方よ 雲居立ち来も
嬢子の 床の辺に 我が置きし 劔の大刀 その大刀はや
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画像は、雨引観音に咲く、桜の枝えだのあいだより、みえる、筑波山。
先にお詣りにいった、筑波山神社には、ヤマトタケルの像があった。
古事記には、ヤマトタケル(日本武尊)の詠まれた歌。
足柄から甲斐に出たとき酒折宮にて。
   新治(にいはり)、筑波を過ぎて、幾夜か宿(ね)つる。と歌われた。
すると御火焼の老人が、
ヤマトタケルさまの御歌に続けて
   かがなべて、夜に九夜、日には十日を。
と歌ったという。
これが、連歌の、はじまりとなった。
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お宮参りや、七五三。
学校帰りに遊んだ建部大社境内の公園。
懐かしい景色が、建部大社である私。
大人になって、ヤマトタケルさんの御歌に、あらためて、魅力を感じた。
伊能知能 麻多祁牟比登波 多多美許母 幣具理能夜麻能 久麻加志賀波袁 宇受爾佐勢 曾能古
いのちの またけむひとは たたみこも へぐりのやまの くまかしがはを うずにさせ そのこ命の 全けむ人は 疊薦 平群の山の 熊白檮が葉を うずに挿せ その子
(命の完全な人は、平群の山の熊樫の葉を髪に挿せ(挿して、命を謳歌せよ)、その人々よ)

白鳥になり、ヤマトへと、飛んで戻ろうとした魂や、精神や・・・
ヤマトタケルの、うたうこころ。
筑波山は、頂上がふたつある。
ひとつには、イザナギさまが祀られていて、
ひとつには、イザナミさまが祀られている。
茨城のあちらこちらから見える、その山の山上は、
みる場所によって、重なって見えたり、
片方は、吹雪いているのか見えにくかったり・・・
さまざまな表情をみせてくれる山であり、
現代に生きるわたしたちには、コミュニケーションについても、感じさせてくれるようにもおもう。

ただただ愛情をもって相手を見ていると、そこで何が起こっているのか、わかる。
必要な分だけ、はなす。
ちょうどよい分の会話について、おもう。
ちょうどよい量の、言葉をつかって、うたおう。(あ)
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数寄和大津では、春の常設展を開催。
海老洋先生、梶岡百江先生、斉藤佳代先生、清野圭一先生、高田学先生、前田恭子先生、森桃子先生の
御作品を、ご覧いただけます。
どうぞ、お越しください。

また、この期間、桜染の和紙を使ったイベントもします。

どうぞ、宜しくお願いいたします。

4月6日~4月20日
7,9,14やすみ
12時から18時
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数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
・近江一の宮 建部大社  http://takebetaisha.jp/
・日吉大社 http://hiyoshitaisha.jp/
・近江八幡 御猟野乃社 賀茂神社(天智天皇が日本で最初に馬の牧場を此の地に)  http://kamo-jinjya.or.jp
近江にお越しの際には、何と言っても、瀬田の唐橋を渡ってくださいませ。
新幹線の停まる京都からも近いです。

☆数寄和Sukiwaホームページ
http://www.sukiwa.net/
Facebookでは、「額表装&Gallery 数寄和」、
それから、「数寄和大津」のページもございます。
どちらも、どうぞ、いいね!を宜しくお願いいたします。
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画像は、 「こまやま―なつ」斉藤典彦先生の御作品です!
斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」 本社より、開催しております!宜しくお願いいたします。
数寄和    4/1(水)-4/19(日) 11:00-19:00 無休
数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休

数寄和大津では、対話型鑑賞会も開催します。4月25日午後2時、5月1日午後7時半、申込み、お問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ、宜しくお願いいたします。(数寄和大津 あさだ)
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by 555sukiwa | 2015-04-05 18:09 | ふるさと | Comments(0)

4月6日より、春の常設展を開催します。桜染めの和紙のイベントもございます。

ふんわりした桜の花びらが、はるかぜにのって飛ぶ蝶の姿が、
鹿の声がきこえてくるような絵が、
数寄和大津に並びます。
4月6日から20日(7日、9日、14日休みます。)
ぜひ、お越しください。
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今日、桜を観ました。
桜の姿は、こっちから観るのと、あっちから観るのと、
そっちから観るのでは、違っています。
さまざまな表情のさくらさん。
春には、桜のはなしを、若手作家のひとと、はなします。
あの桜、美しいよね。
あそこの桜、すてきだよね。
桜で有名な、奈良には、その桜の季節、鹿が春を楽しんでいます。
春を楽しみたい方々!
数寄和大津ギャラリーの春の常設展へとぜひお越しください。
お越しいただく皆様は、きっと、楽しく、春らしい時間を過ごしてくださいることと思います。

海老洋先生、梶岡百江先生、斉藤佳代先生、清野圭一先生、高田学先生、前田恭子先生、森桃子先生の
御作品を、ご覧いただけます。
どうぞ、お越しください。

また、この期間、桜染の和紙を使ったイベントもします。

どうぞ、宜しくお願いいたします。

4月6日~4月20日
7,9,14やすみ
12時から18時
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数寄和はギャラリーでもありますが、表具やでございます。
額装・軸装・パネル・カリブチと平面作品の展示や、美しい紙と制作のお手伝いをさせていただきます。
表具やですから、もちろん暮らしのお手伝いもさせていただきます。
気になる絵や書はありませんか。
軸装や額装にして、お家に飾ってみませんか。
屏風や襖絵なども、ぜひ、数寄和にお手伝いさせてください。
お気に入りの作品と会える喜びを味わいに、数寄和ギャラリーへと、どうぞ、足をお運びください。いつも皆様の愉しんでいただける展示をしております。お待ちしております。

日本の伝統を大切にし、そして現代の美しい空間づくりをお考えの皆様。
アナタのお家のお気に入りの空間づくりのお手伝いを数寄和がします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

☆近江にお越しになられる方々。
近江には、たくさんの神社仏閣がございますので、ぜひ、足をお運びください。
・三井寺(天台寺門宗総本山園城寺)http://www.shiga-miidera.or.jp/
・西教寺(天台真盛宗総本山) http://www.saikyoji.org/
・近江一の宮 建部大社  http://takebetaisha.jp/
・日吉大社 http://hiyoshitaisha.jp/
・近江八幡 御猟野乃社 賀茂神社(天智天皇が日本で最初に馬の牧場を此の地に)  http://kamo-jinjya.or.jp
近江にお越しの際には、何と言っても、瀬田の唐橋を渡ってくださいませ。
新幹線の停まる京都からも近いです。

☆数寄和Sukiwaホームページ
http://www.sukiwa.net/
Facebookでは、「額表装&Gallery 数寄和」、
それから、「数寄和大津」のページもございます。
どちらも、どうぞ、いいね!を宜しくお願いいたします。
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斉藤典彦展 「こまやま―浮遊の景色」 本社より、開催しております!宜しくお願いいたします。
数寄和    4/1(水)-4/19(日) 11:00-19:00 無休
数寄和大津 4/25(土)-5/6(水祝) 11:00-18:00 火休
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「こまやま―なつ」斉藤典彦先生の御作品です。
数寄和大津では、対話型鑑賞会も開催します。4月25日午後2時、5月1日午後7時半、申込み、お問い合わせは、数寄和大津まで、どうぞ、宜しくお願いいたします。
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by 555sukiwa | 2015-04-01 18:38 | すきわ日和 | Comments(0)


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